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コンセンサス実習「高価な薬」講師用マニュアル

通常価格(税込):
12,960
販売価格(税込): 12,960
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書籍版商品 > 研修マニュアル
書籍版商品 > 大学・学校教育
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・コンセンサス実習「高価な薬」(標準1時間50分)を運営する講師用マニュアルです。



・答えのないコンセンサス実習であり、価値観の対話スキルを学びます。




・本マニュアルは、コピー可能です。シートや教材類などのノウハウをコピーし、研修などに利用することができます。


・コンサルタントや研修団体の方は、別途ロイアリティ契約が必要です。

 
価格等の詳細
通常価格(税込):12,960 円
販売価格(税込):12,960 円

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商品説明

コンセンサス実習「高価な薬」講師用マニュアル

この商品は、実習「高価な薬」を運営するための講師用マニュアルです。実習「高価な薬」は、体験学習による正解のないコンセンサス実習です。ドラマティックなストーリー展開を素材として、本音で語り合う価値観対話のスキル、共に知恵を出し合って課題解決を図る創造的な問題解決能力を学ぶことが出来ます。
 本マニュアルには、実習「高価な薬」を運営するための全ノウハウが収録されています。


<装丁> A4バインダー
<ページ数> 36ページ 


※本マニュアルは、コピーできます。課題用紙や振り返りシート、小講義資料など、そのままコピーして研修などに活用できます。

※コンサルタントや研修団体は、別途ロイアリティ契約が必要です。

⇒お得なダウンロード版もあります。(書籍版の20%引き)


コンセンサス実習「高価な薬」とは

実習「高価な薬」は、体験学習による正解のないコンセンサス実習です。

人の話に真剣に耳を傾ける態度、言葉のみならず相手の気持ちや価値観を聴く力、勇気をもって自分の意見を表明するスキル、価値観を伴った本音レベルの対話のスキルを学ぶことがテーマとなります。


実習「高価な薬」は、高価な薬をめぐるあるストーリーをもとにプログラムが展開していきます。ストーリーの概略は、以下の通りです。


「重い病に伏している妻を救うために夫は薬を買おうとしたが、とてつもなく高価でありとても手を出せなかった。牧師の援助で薬剤師を説得しようと工作するものの失敗し、追い詰められた夫はたった一人のマフィアの友人に相談し事件に巻き込まれていく・・・」


ドラマティックなストーリー展開を素材として本音で語り合う価値観対話のスキルや、共に知恵を出し合って創造的な意思決定を図る問題解決スキルを学ぶことが出来ます。

多くの企業研修や大学のキャリア教育の場で活用されており、高い評価を受けています。


価値観のコミュニケーションスキルを学びます。

実習の効果

【実習の概要】

1.実習のねらい「価値観の対話スキルを学ぶ。」

2.所要時間 約1時間50分
 ①導入(10分)
 ②個人決定(12分)
 ③集計表の作成(10分)
 ④グループ決定(43分)
 ⑤プロセス分析(25分)
 ⑥小講義「ディスカッションとダイアローグ」(10分)

3.グループのサイズ 最適人数は、1グループにつき6名(4名から8名まで可)


実習「高価な薬」の進め方

6人程度でチームを組み、ドラマのストーリーをもとに意思決定の話し合いをしていくことを通して、本音で語り合う価値観対話のスキル、共に知恵を出し合って課題解決を図る創造的な問題解決能力を学ぶことが出来ます。
 全体で標準1時間50分のプログラムです。 プログラムの流れは、以下の通りです。

項目 内容

1.価値観について

実習に入る前に、価値観について解説をしていきます。
価値観対話を学ぶ意義と留意点を十分に理解することで、実習に対する準備と心構えを整えることが目的です。
価値観が伴う対話は難易度が高く、事前の準備がなければ、話し合いに参加すること自体が難しくなったり、逆に不要な激しい葛藤が起こったりなどの有意義な学びを損なわせてしまうような展開になりかねません。
この実習では、実習への不参加や逆に激しい興奮や暴力的言動などの危険性が起こることを避け、穏やかでジェントルな雰囲気の中で大切なことを学ぶための枠組みとして事前の小講義を行います。

2.課題提示

6人程度でチームを組み、話し合うことを通して答えのない問題に対するコンセンサス(合意)に挑戦します。
課題は、話し合いのルールのもとで、ストーリーの5人の登場人物(愛、正義、力、公平、友情を象徴する)に対する好感度をチームとして合意に基づいて順位付けをすることです。
実習を通して、勇気をもって自分の価値観や本音を語るスキル、相手の言葉のみならず気持ちや価値観を聴く力、価値観の対話のスキルを学ぶことができます。

3.個人決定

ストーリーの中の5人登場人物(夫、妻、薬剤師、牧師、友人)に対して、まずは個人で好感度に応じて順位付けをします。

4.集計表の作成と話し合いの留意点

個人決定の順番を理由の説明をせずにグループの一覧表に書き出した上で、話し合いの留意点(しっかりと話すこと、よく聴くこと、暴力的言動を慎むこと、多数決など安易な方法をとらないこと、など)を解説し、話し合いに入ります。話し合いの時間は40分です。

5








①実習前期
40分間の話し合いの前半部分は、個人決定の理由についての開示、質疑応答が良くなされます。お互いの意見を真剣に聴きあうことを通して単に言葉のレベルで相手を理解するのではなく、言葉の背景にある感情、考え方、価値観に対する理解を深めていきます。
②実習後期
実習後半ではコンセンサスに至るまでのさまざまな方法が模索されていきます。場に流されるだけではなく、それに逆らってまでも自分の意見を表明する勇気、自分の価値観とは違う人の意見を聴く力、多様性の中で合意を得るための工夫、葛藤の中にあっても相手を受け入れる度量など、価値観対話に必要な様々なスキルが試されることになります。

6.結果発表

チームの話し合いの結果やプロセスについて各チームの代表者が発表していきます。この実習では、無理に意思決定をしなくても良い設定となっていますので、この時点で決定できているチームもあればできていないチームもあります。出来ているいないにかかわらず、そうした結果に至ったプロセスについて発表していきます。

7.ふりかえり、小講義

実習の体験を振り返って、体験を学びにつなげます。
ふりかえりの項目には、①自分について感じたこと ②メンバーについて感じたこと ③プロセスフィードバック などがあり、 体験を通して価値観対話の効果的な在り方を学びます。
小講義用の資料として「ディスカッションとダイアローグ」「受け入れるということ」が用意されており、本音で語る価値観の対話のスキルを高めるためのポイントについて解説します。

企業、学校、官公庁などさまざまな研修の場でご利用いただいております。

コミュニケーション研修
価値観の違いは、対話によって乗り越えることが出来ると言うこと、対話こそが思いもよらなかった可能性、奇跡を引き出す鍵となることを学ぶ場として。

リーダーシップ研修
リーダーとして多様なメンバーをまとめ、方向性を示していくための方法を学ぶ場として。

新人フォロー、若手社員研修研修
空気を読み、お互いに傷つかないような距離をとりたがる最近の若者たちに、もっと本音で語り合うことのすばらしい可能性に気づき、上手に深い本音の対話をして道を開くスキルを学んでもらう場として。

管理者研修
なかなか人の話に耳を傾けられない管理職に、答えは自分の中だけにあるのではなく関係性の中にこそ真の可能性があるのだと言うことに気づく場として。

職場ぐるみ研修(ファミリートレーニング)
マンネリ間が漂い突破口を見いだせない職場やチームに新しい視点をもたらすきっかけとして。

ダイバーシティ研修
違いを脅威と感じるのではなく、多様性を受け入れ多様性を新たな創造の原点と考えるきっかけづくりとして。


受講者の皆さんの感想

実習「高価な薬」を体験した受講者の皆さんの代表的な感想をご紹介します。

【実習「高価な薬」の感想】

・自分の意見を主張しつつ相手の意見にも耳を傾け、より良い意見を出せるように話し合う事が出来たと思う。この課題を通して、自分の意見を相手に分かりやすく、共感を得てもらえるようにグループのメンバーと話すことにより、対話能力の向上につながりました。ここで学んだ事を今後の業務にも活かしていきたいです。

・今回の研修で最も印象に残っているのは、価値観についてのプログラムです。自分の価値観を大切にすると同時に相手の価値観を尊重することで、自分の中で新たな価値観が生まれ視野が広がるのを実感しました。価値観を大切にしたコミュニケーションが自らの心の成長へと繋がると感じました。

・「高価な薬」のディスカッションでは、一つの目的を達成するためにはコミュニケーションが大きな意味を持つことを再確認した。ああいう風に一つの事柄について密に意見を交わすことは仕事の中でもあまりしない。あれだけ様々な個人の意見をぶつけると、意外な方向で解決策が見つかったり、新しい視点が生まれたりして面白いものだと思った。 自分は普段、部下とここまで話し込んだり意見を聴くことがないので、やってみたら新しい視点が生まれるかもしれない。挑戦課題としたい。

・今回の研修でコミュニケーションの難しさと重要さを学んだ。中でも特に、自分と他人の価値観の違いに驚いた。「高価な薬」の体験学習で、同じ物語を読んでいるはずなのに、登場人物に対する好感度の順位がグループ内で大きく違っていた。
 意見が正反対になったポイントは「夫」と「友人」の銀行強盗を許容できるか否か。自分は「妻」の命を助けたいがための犯罪なので許容派であったが、反対に銀行強盗を絶対に許せないというグループメンバーが2 人いた。『犯罪』に対してものすごい嫌悪感を持っているようであった。その人がこれまで生きてきた経験、環境や教育によって、人間の価値観はぜんぜん違っているのだと改めて実感した。
 話し合いの序盤は、あまりに正反対な意見が飛び交い、合意に至らないかと思えたが、最終的にグループで互いの価値観を伝え合うことで気持ちよく合意に至ることができた。
 他者と価値観が違っていても、その価値観を知り、理解していくことでより良いコミュニケーションが生まれ、課題の解決に繋がる瞬間を実際に体験でき、とても有意義な実習であった。

・一つの物事に対して自分の感じていることは、他者が感じているともとは異なることが多く、多くの情報を自分から発信していかないと他者には伝わらない。自分の考えだけでなく、他者の考えを“受け入れる”ことが重要だと知った。部下との接し方に関しても同じことが言え、頭ごなしに否定・注意するのではなく、相手の考えを一先ず受け入れ聞き入れる度量が必要なのだと思った。

・「高価な薬」という実習を行った。グループ6人のつけた順位はバラバラとなり、全員が同じ1つの物語を読んでいるのにもかかわらず、全員が違う考え方、感じ方をしているということがわかった。そしてさらにそこから全員の意見をまとめてグループで1つの順位を出すという作業を行った。1つの作品に対してみんなでアイデアを出し合いよりよいものを作っていく。まさに普段仕事においてやっていることで、いろんな人の考えを1つにまとめることは難しいけれど、よりクリエイティブなものを創るためにはより多くのコミュニケーションが必要だということを学んだ。

・高価な薬の話し合いでは個の力が集まって更に良い意見がどんどん出てくるのを目の当たりにしました。お互いの価値観の違いを理解し、話を聞き、まずは受け入れる。意見が違っていても、相手の意見を見下すのではなく、安易に従うのでもなく、意見の違いから可能性が生まれるのだということを学びました。

・価値観の違いを改めて体感しました。自分が思っている正しさ、これが良いと思う価値観(それが自分なりに精一杯相手の気持ちを思いやっての行動や配慮であったとしても)は、本当に一人ひとり異なるのだなと、そのあまりの違いに驚きつつ、「受け入れる」「受け入れてもらう」ということの重要性を身を持って実感し学びました。

・自分の選んだ順位と同じ人はいなく、1位と最下位が真逆の人もいました。人それぞれ、どの基準で選ぶのか。理由も様々でした。自分の価値観も大切だけど他者の価値観に触れることで新たな視点を切り開ける。他者と違うことで面白みや選択肢が増えること、自分のふり幅が増える機会であると思い、大切な意見だと感じました。

・今回のセミナーで衝撃を受けたのは、「高価な薬」の話です。夫・友人を上位にあげた2名と下位にいれた3名でのディスカッションでした。そもそも犯罪を犯す夫・友人を上位にあげる人がいる事自体、理解が出来ませんでした。
 過去にもこういったディスカッションを行った事があり、その時は、理論では完全に勝っていたのですが、よくわからない感情論で強引に結論付けられてしまいました。今回も多少の抵抗はしてみましたが、同様の結果となってしまいました。
 それは「もし、これが映画だったら」という前提を提示されたからです。自分の中で、「もしこれがオーシャンズ11だったなら」と考えた時に全く理解できなかった意見の意味がわかりました。「一文の前提がつくだけで相手が理解出来る」という事がわかったのは私にとっては大きな発見でした。
 この話に限らず、人と考え方が大きく違った場合は前提条件をつけて相手を理解しようとする気持ちを持っていきたいと思いました。とても有意義な時間でした。
「高価な薬」の話を嫁にも見せて、相手の考え方を理解する機会にしたいと思いました。ありがとうございました。

・「私はこうだと思う」という主張も大切だ。全員が受動的だと、話し合いもままならない。しかし、意見を創造するにあたって一番影響を与えるであろう「価値観」というものは人それぞれ違うということを十分に理解している必要がある。価値観の話し合いの中で私が一番学んだことは、「他者の価値観に同意できないとしても、それを理解することは出来る」ということだ。各々意見を伝え、話し合うという時には、互いの意見を理解し合う事こそが大切なポイントであり、それによってより良い結果に導かれると感じた。一見、価値観の違いは脅威に思われる。しかし、全く同じ環境で全く同じ体験をしている人はおらず、背景にある文化も違うのだから価値観は違っていて当然であり一つの個性だと考え、それを理解して自分の成長に繋げることが重要だと改めて感じた。

・互いの意見を尊重し、議論し合うことの方法と大切さを学ぶことが出来た。これによって同期との紳も深まり、最後にはお互いの良い面を率直に、作ることなく伝えることが出来た。少し発言に勇気もいったが、自分の意見が他の人とも共有できたことや、自分という人間を認めてくれて伝えてくれる思いを、とてもうれしいと思った。

・私は妻の病気を治すために罪を犯した男に高い好感度を覚えた。残念ながら同じグループの仲間に同じ思いを持っている者は少なかったが、私は懸命に彼の心情と行いの正当性を訴えた。それを仲間たちはしっかりと聞いてくれ、ある程度の理解を示してくれた。仲間たちも一生懸命自分の考えを伝え、そしてそれは全て感情論だけではなく、自身の価値観をしっかりと含んだ理論であった。どんな事を考え、何を大切にしているのか。わずか数十分のディスカッションの中で、各メンバーの個性が非常によくわかった。そして生身をさらけ出すという事は人のそれを受け止める事も出来るという事を理解した。

・なぜ、その順位にしたのか意見を聞いてみると、自分が思ってもいなかった考え方があり面白かったです。結局、班の中でのランキングは完成しませんでしたが、色々な意見を聞くことができ自分の視野が広がったようで良い勉強になりました。

・『高価な薬』の話では、それぞれの価値観がバラバラで面白かったです。何を基準にして考えるかで全く違う意見が出てきたり、文章に書いていないところまで読み取り想像を膨らませて考えている人もいました。他人の意見を聞くことも大事だし、自分が思っている事をちゃんと言葉にして伝えることも大事だと感じました。

・考え方や意見は人それぞれで、他者との価値観の違いを視野に入れながら、グループ内で皆が納得できる結論を出すのは、とても難しいことだと改めて実感しました。自分の意見を出しつつも、相手の意見を尊重して聞く姿勢を崩さず、相互が納得できる方向性を粘り強く模索していけば、より良い結果を導き出せるのではないかと思います。

・『高価な薬』の話し合いはとても面白かったです。好感度の順位が綺麗に正反対に分かれたキャラクターがいたり、話し合いを進めていくうちに印象が全く変わったキャラクターがいたり、順位の確定まではできませんでしたが、話し合いの進み方が客観的に見ても良かったと思います。もう少しで答えにたどり着きそうなところで時間がきてしまったことは残念でした。

・それぞれの価値観の違いを知ることが出来ました。自分にない価値観を持っていて新しい発見があったことや自分自身の価値観についても気付くことが出来ました。

・「高価な薬」では、意見の違う人とコンセンサスを取る難しさを体験しました。この実習で求められたコンセンサスは、客観的な基準で選んだ事柄ではなく、個人的な感情や倫理観に踏み込む内容でした。そのため、互いの意見を擦り合わせていく過程では、「どこまで踏み込んで聞いてよいのか?」「彼(彼女)は何を考えているのか?」といった問いを持ちながら、チームとしての共通意見を探って行きました。議論を進める中で、漠然とではありますが共通の理解というものが立ち現われてきました。それは一つの答えというものではなく、お互いの意見が尊重された上で成り立つ、チームとしての傾向のようなものでした。思い返してみると、これは実際の業務の中でも行っている事でもありました。ただ、普段の業務の中でここまで真剣に相手の意見を聞き、尊重し共通の仕事を作り上げていたかといえば、そうではなかったように思います。また、部下を指導する中で、部下の考えや行いを十分に尊重していたかと考えると反省するところがありました。今回の研修を受けて、他人の意見を尊重する事、相手を否定せず共通の理解を探ることの難しさと重要性を改めて確認しました。管理者としての仕事をする上で、常に意識してゆきたいと思います。

・「高価な薬」というグループディスカッションでは、一人ひとり意見が違い最終的にまとまらなかったが、いろいろな意見が飛び交う中で自分の考えが左右されたり、脱線してしまったりと悪いところを再確認できる場となった。また、コミュニケーションが硬い発想を柔軟にし、良い方向に導くということを学ぶことができました。

・グループ内で話し合いをすると、きっかり2 パターンに分かれていました。客観的立場で順位をつける人と、感情的立場で順位をつける人です。この2者では順位が大きく異なりました。それを部下の評価として当てはめてみると、同じような状況下でも評価する人によって大きく意見が分かれてしまうという事を実践によって体感しました。立場が上になるほど、まず他者の価値観を受け入れる事が必要だと感じました。

・価値観のコミュニケーション実習では人は何に好感を持つのか、価値観の違う人間の話をどのように聞き、どのように考えを伝えればいいのかを考えさせられました。心情に好感を持つ人や物事の良し悪しに好感を持つ人がいるなど十人十色の考えがあり、それをまとめるのは大変な苦労を要するのだと痛感しました。普段自分自身では考えもつかないような意表を突かれるような意見があり、まだまだ自分の考え方は固く柔軟性やひらめきなどが足りないと感じました。


収録内容

【実習】

実習「高価な薬」
 ・価値観のコミュニケーションの留意点(2ページ)
 ・実習「高価な薬」課題用紙(1ページ)
 ・グループ集計表(1ページ)
 ・話し合いの指針(1ページ)
 ・プロセス分析シート(1ページ)

【小講義】

・ディスカッションとダイアローグ(1ページ)

・受け入れるということ(1ページ)

【マニュアルの内容の一部見本】

〇課題用紙:本音の対話を引き出す素材となるドラマティックなストーリー。A4サイズでそのままコピーをして研修などで利用できます。


〇マニュアル:運営手順がわかりやすく書かれています。


〇小講義資料:A4サイズでそのままコピーをして研修などで利用できます。


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